オーブ(機能性核材)|バイオマス燃料・水処理のタスク東海|愛知県岡崎市

オーブ(機能性核材)|タスク東海

オーブって何?

食品系廃棄物等のバイオマス資源を主原料とした機能性核材

 

<特徴>

■ 汚泥等に混合すると粒状化し、乾燥促進効果が得られます
■ 再現性が高いため、機能性核材として繰り返し使用が可能です
■ バイオマス燃料としての使用が可能です

 

 

製造方法

弊社では、独自開発によるSGS(sludge・granulation・system)による、乾燥促進効果を利用し自然乾燥方式による生産を行っています。

 

SGSとは? 機能性核材使用の初期粒状化(均一化)による乾燥促進

 

オーブ製造方法

 

自然乾燥システムでのオーブ製造

場 所:愛知県豊田市
施設名:アースガーデン立岩
オーブ製造風景
製造風景

 

 

製品用途

■ 機能性核材として使用

様々な有機系汚泥に機能性核材として使用することで、粒状化による乾燥促進効果が得られます。
各種乾燥システムへの導入により、廃棄物の減容、乾燥エネルギー・処理コストの低減が可能です。

 

■ 燃料として使用

各種バイオマスボイラー、バイオマス発電用燃料として使用可能です。